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April 16, 2007

Comments

kush

興味深いエピソードですね。
個人的にも5~8年目って、一番脂ののってた時期だったような気がします。
その後うかうかしているうちに停滞したまま10年経っちゃいましたが。。

Tomomi

kushさんほどの方も、そうだったんですか?!
私も、今、「10年目の壁」むちゃむちゃ感じています。。。
何なんだろう?このモヤモヤ感。。。。
もう少し自分なりに整理がついたら続きを書けるかもしれません。

hamasta

>「自分と似ている候補者」に偏りがちなことがある

これに気づいている人って少ないと思います、、、

Tomomi

hamastaさん、こんばんは

> これに気づいている人って少ないと思います、、、

そ、そうなんですかね?(汗

ただ、(念のためにフォローしておくと、)そういう傾向があること自体は、それほど害はないのかなと個人的には思っています。

1)誰が見ても良い人は良いので、すぐ分かる(笑)
2)若手にリクルーターをやってもらう場合、面接官というより、会社のPRのため比較的優秀な社員をあてることが多いので、「会社的に今後もこういうタイプをとりたい」と考えている場合は、「似たタイプの候補者を評価してしまう」のはプラスに出てくるかもしれない
3)若手だけの意見で採用が決まることは普通ない。

リクルーターの後に管理職クラスの面接があって、役員面接があって、ようやく決定、というのが日本企業の一般的な採用活動だと思うので

eurospace

そういえばワタシの世界も、一人前になるまでの「修行」に5~8年はかかりますね。場合によってはもっと(10年以上かかることも)。ワタシは7年でした。これまた符合してますかねぇ。

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