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May 13, 2006

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Comments

大熊

最近会社が買収されて、新たな我々の社長は社員に“夢を持て”と言っていることを知りました。
彼は、“たいていの人は夢を最初から無理だとあきらめてしまう。でも夢を実現する人は夢を絶対にあきらめない”と言います。でもどんどん夢を実現する社長を見て、決定的に違うのは“夢を持っていること”のような気がしています。
行き先がはっきりしていると、身近な大きな波や、うねりなど取るに足らないことだと思います。
だから最近、結構“夢”について考えています。

今日のともみさんのエントリを読んで、僕は“夢や目標”について思いました。

Tomomi

大熊さん、
「あれが欲しい」「あの人に会いたい」などなど、"夢を口に出していると叶う"
って言いますよね。
今回は私自身の願望をぶつけるような内容でしたが、もしそれを読んで、
「自分の夢って何だろうなー」
「自分も夢を口に出してみようかなー」と思ってくださったのだとしたら、
嬉しいです!

Twilight

どの分野であれ、私は人間の究極の社会貢献は予言することにあると思います。以下の記述から察すると、日々の研鑚により構築した知識に基づく予測が現実に近づくのを体感するにつれて「ある感覚」を感じられるのではないでしょうか?
> その時々の目先の結果に一喜一憂するのではなく、
> 自分だけにしか分からない「ある感覚」を求め続けている
つまり、「極限で見る風景」とは予想が高い頻度で当り始めたときのあなたの世界観ということになるかと思います。

今後の活躍を期待しています。

Tomomi

Twilightさん、
私はアラン・ケイの"The best way to predict the future is to invent it."という言葉が好きで、
予言が当たるかどうかは、それを実現しようとする意思・行動によるところが大きいのではと思っています。
なので、どういう形で、自分の思いを実現していくかは、まさに今後の課題だと思っています。
励ましのお言葉ありがとうございました。

ウガジン

お誕生日おめでとうございます!

Tomomi

ウガジンさん、
ありがとうございます!

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